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つくば市手代木にございます「つくばヘルスケア歯科クリニック」です。
名前の通り予防歯科に力をいれ一生自分の歯で噛む事を大切にしています。
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つくばヘルスケア歯科クリニック院長 千ヶ崎 乙文のコラムです
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■Vol.10:竹田晋也氏著 「歯を守れ! 予防歯科に命を懸けた男 日吉歯科診療所 熊谷 崇の挑戦」を読んでみました
■Vol.9:シリーズ 妥協しない最新治療の実践(5)インプラント・ガイデッドサージェリー
■Vol.8:シリーズ 妥協しない最新治療の実践(4)インプラント治療の適応症の拡大を目指して(骨誘導再生術)
■Vol.7:シリーズ 妥協しない最新治療の実践(3)CT(KAVO 3d eXam)の導く世界
■Vol.6:シリーズ 妥協しない最新治療の実践(2)マイクロエンド(マイクロスコープを使用した精密エンド)の世界
■Vol.5:データが物語る歯科医院の実力
■Vol.4:シリーズ 妥協しない最新治療の実践(1)虫歯診断の新兵器
■Vol.3:CTの導入
■Vol.2:医院の待ち時間
■Vol.1:2013年患者アンケートを終えて
■Vol.10 2016年 11月24日
 竹田晋也氏著 「歯を守れ! 予防歯科に命を懸けた男 日吉歯科診療所 熊谷 崇の挑戦」を読んでみました
竹田晋也氏著 「歯を守れ! 予防歯科に命を懸けた男 日吉歯科診療所 熊谷 崇の挑戦」竹田晋也氏著 「歯を守れ! 予防歯科に命を懸けた男 日吉歯科診療所 熊谷 崇の挑戦」(牧野出版)を読んでみました。

私が予防歯科を目指した時の事が思い出されました。

歯の修復治療中心に明け暮れ、少しでも精度の高い被せ物を入れようと努力していましたが、手入れが悪いと、元々虫歯や歯周病になりやすいから治療が必要になっているわけですから、当然のごとく壊れてより悲惨な口腔になります。治療だけでは救えない!その前に予防だと確信したのです。

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「歯を守れ! 予防歯科に命を懸けた男 日吉歯科診療所 熊谷 崇の挑戦」を
読んでみました>
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■Vol.9 2015年 6月26日
 シリーズ 妥協しない最新治療の実践(5)・インプラント・ガイデッドサージェリー
インプラント治療を臨床で取り入れて、早や25年になりました。
予防管理型歯科医院として地域の中でのニーズに十分お答えできる体制を作ってきましたが、昨今は、インプラント治療の選択が増えている感じがします。ご自分の歯を失ったとき、従来なら入れ歯かブリッジで治療するのですが、特に自分の歯を削って犠牲にするブリッジの治療よりも単独で失った歯を補うインプラントを選択する人が増えました。

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インプラント・ガイデッドサージェリー>
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■Vol.8 2014年 8月22日
 シリーズ 妥協しない最新治療の実践(4)・インプラント治療の適応症の拡大を目指して(骨誘導再生術)


骨造成が必要ないインプラントケース

私のインプラント治療経験は、今年で23年目になりました。当初より、骨がないケースでは無理にインプラント治療をお勧めすることはせず、できるだけ安全に治療ができるケースを選択してきました。予防中心の医院が軌道に乗ってくると、健康な隣在歯を犠牲にするブリッジなどの被せもので歯のないところを補う治療は患者さんも望みません。入れ歯を受け入れられないとすると消去法によりインプラントしか治療方針が残らないケースも多くなりました。

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インプラント治療の適応症の拡大を目指して(骨誘導再生術)>
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■Vol.7 2014年3月7日
 シリーズ 妥協しない最新治療の実践(3)・CT(KAVO 3d eXam)の導く世界

・エンド専門医と同じレベルの歯内療法を保険で実践しています。


【例1】埋伏歯と下顎神経の関係・CTスキャンで得られらた画像

抜歯しているとき上手に抜けてこないとき、この歯の根の先はどうなっているだろうかと想像しながら、考えて手術することはよくあります。
エンドしているとき、改善しな根管がなぜ改善しないのか、根が曲がっているとか、2次元のレントゲンでの情報から臨床的な経験と想像力を巡らせて治療の成功確率を高める努力をしています。
3次元的な簡単に得られるCTの導入によって、今まで見えていないことが見えるようになり、臨床に大きく貢献できると期待してます。

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CT(KAVO 3d eXam)の導く世界>
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■Vol.6 2014年2月21日
 シリーズ 妥協しない最新治療の実践(2)・マイクロエンド(マイクロスコープを使用した精密エンド)の世界

・エンド専門医と同じレベルの歯内療法を保険で実践しています。


マイクロスコープとラバーダムを活用したエンド治療

歯内療法は、感染源を除去し、根管を無菌的に封鎖する技術です。
エンドした歯は、その後、被せることが多く、被せ物の寿命もエンドの成否で決まることも多いのが現実です。
それほど大切なエンド治療ですから、無菌処置としてのラバーダム(※)は当然として、拡大して見ることがとりわけ役立つ世界です。
特に臨床的な症状は一切ありません。通法に従って、全顎的なレントゲン、口腔写真を撮影し、視診を合わせて診断しました。 マイクロスコープを使用すると、患者さんに即座に根管の状況(肉眼では見つからない根管の存在、亀裂などのトラブル、ファイルの破折など)を診断でき、静止画、動画で撮影して説明することも容易です。

術者と同じ、目線、視野で説明(エンドウェーブ:モリタ)できる点が素晴らしいと思っています。

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マイクロエンド(マイクロスコープを使用した精密エンド)の世界>
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■VOL.5 2014年2月12日
 データが物語る歯科医院の実力
今回、同時にアーカイブズに“この医院で行ってきた虫歯予防のメンテナンスは効果をあげて来たか?”について、論文を掲載しました。
詳しくは、そちらをご覧いただくとして、そもそも、データ分析とは、何でしょうか?
病院では、カルテに患者の情報を記録します。昨今は、電子カルテになりつつあり、コンピュータ上で情報を管理するシステムが普及しています。しかし、これは、診療報酬を請求するための記録システムであるため、個々の患者さんの詳細な情報を入力するようにはなっていないのです。たとえば、治療で来院したのかメンテナンスで来院したのかの区別、そのとき、虫歯が何本あったかの記録、歯周病の検査の結果など、診療報酬と直接関係のない情報は、別に管理しなければなりません。

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■Vol.4 2014年1月30日
 シリーズ 妥協しない最新治療の実践(1)
 虫歯診断の新兵器 DiagnoCam(KaVo社)
ライブ画像によるう蝕診断・虫歯診断の新兵器 DiagnoCam(KaVo社)
痛みがある、穴が空いているなど明確な主訴があるとき、虫歯だと診断することは簡単です。
それは、虫歯が見えるからです。
問題は、本人も気づいてない、症状もない初期の虫歯や穴は空いていないが、深く進行している虫歯をどう発見し、診断するかです。

予防歯科を長くやっていると、多くの方が定期管理でメンテナンスに来院されます。レントゲンで虫歯の存在は認識されているものの、無症状で穴も空いていなければ、リスクコントロールしながら経過を見つつ予防プログラムを実践し、虫歯の進行を抑制しようとするのですが、時として、見逃しによって、大きな虫歯として発見され、予防で来院されている患者さんのご期待に答えられない事態も発生することがあります。
見逃しと言っても、多くの場合、微妙な歯質の変化などはあり、注意深く見ることができていれば発見される可能性が高いですが、虫歯の進行度や深さをもう少し客観的に見ることができないかと常々考えていました。

昨年秋にKaVo社より発売されたDiagnoCamは、歯の頚の部分より赤外光を投射し、その透過光をデジタルカメラで撮影する診断器で、虫歯の広がりを陰影として捉えることができます。

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■Vol.3 2013年12月3日
 CTの導入

KaVo(3D eXam)<導入の経緯>
当医院では、今までインプラント治療時は近隣の提携医院に顔面部のCT撮影を依頼し、インプラント・シミュレーションソフトによって、診断・治療を行ってきました。自院でCT撮影ができるようにすることは、その都度、提携病院に撮影に行っていただく手間がなくなり、患者さんにとって便利になります。CTを導入した場合、それ以外にどんなメリットがあるでしょうか。外科治療の際に、埋伏している歯の根の曲がり具合がわかると抜歯時のリスクも低下しますし、手術の効率もアップします。神経の治療をする際に、根の分かれ方などの情報が3次元的にわかると、当然、その根があるはずと探索するわけですから、根の治療の効率も精度もアップし、治療結果が良くなるでしょう。歯周病で骨の吸収具合を把握できれば、手術が必要だとか、抜歯せざるを得ない状況であることを患者さんご自身と共有できるでしょう。根が割れている場合も把握できるでしょうし、根の先の膿みの病気の大きさなどの把握も簡単にできます。


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■Vol.2 2013年10月16日
 医院の待ち時間
2013患者満足度調査今回、患者アンケートで待ち時間について質問させていただきました。
詳しくは、アンケート結果をご覧いただくとして、待ち時間が長いと感じた方の割合「12%」が多いのでしょうか、少ないのでしょうか。
待ち時間は、一般的に医院のクレームとして常に上位に出てくる問題です
この医院では、極力、待ち時間を短縮できるように以下のような対策を実施しています。

◆当医院の待ち時間対策
・ドクター、治療内容の違いにより、細かく、治療時間を設定
・メンテナンスは、担当が1列で決まっているので、基本の待ち時間はゼロ
・急患は、電話をいただいたときは、予約診療の内容を見て、待ち時間が少ない時間帯にお出でいただくよう誘導
・直接窓口に来院される急患は、状況しだいで、お待ちいただくことは覚悟していただきます
・5分以上遅れる場合は、まず声がけ
・15以上遅れる場合は、内部で対策を協議
・マッサージ機の設置、雑誌、新聞、モニターなど、待合室の環境を整備して、お待ちいただくときも不快でないように配慮

待ち時間が長いとされた方の割合12%、この数字、私が見るに、この医院での待ち時間は非常に少ない方だと言えると思います。急患の方も以前ほど長時間お待ちになることは少なくなったはずです。
お待ちになる時間も27%が15分以内、36%が15分から30分でしたが、我々の目標としては15分以内が許容範囲だと思いますので、それ以上、お待たせすることがないよう、受付助手、ドクター、歯科衛生士共々、努力して参ります。
しかしながら、次に述べるように来院される皆様にもご理解をいただくことがありますので、この場をお借りして、ご説明させていただきます。

<治療サイドは、時間との闘いです>
治療では、常勤ドクター(院長、副院長)は、常に複数列の予約を抱えています。代診のドクターには負荷がかかって、治療に無理がないよう、基本1列です。
内容により時間配分を受付で行います。ドクターが作業にかかり切りになる内容の場合は、並行した予約は制限されます。
しかし、治療は予定通りにならず、不測の事態もよく起こります。予定していた治療に予想以上に時間がかかる場合もあります。また、急患で予約なしで来院される方も多くみられます。基本的に急患を受け入れる予約枠は設定しておりません。急患をスムーズに対処できるようにするには、ドクターと衛生士がフリーで待機する環境が必要ですが、これは、コスト的にも到底無理なのです。急患は医院として当然対処して差し上げなければならないわけですが、急患がお見えになると、予約枠の患者さんの治療を調整して、時間を捻出するしかありません。痛みが強く、時間的にお待ちになれない方のために治療時間が取られ、結果として、後続の予約の患者さんの時間を押してしまうこともあります。急患で待たせ過ぎだというお叱りをいただくこともまれにありますし、確かにお困りだとは思いますが、多くの方のご理解の上で治療システムが成り立っているのですから、十分なご理解をいただきたいものです。

<メンテナンスは、快適に、時間通りにが目標です>
メンテナンスでは、基本的に歯科衛生士が一部屋でその時間を確保に待機していますから、原則、待ち時間はないことになっています。
しかしながら、待ち時間が長いとされた1割の方のうち、30%、つまり、全体の3.6%の方がメンテ来院時に待たされたと感じています。メンテナンスは基本45分ですべての作業が終了するようにプログラムされていますが、時として、問診に時間がかかったり、資料採得に時間オーバーしたり、場合によっては、患者さんのご遅刻によって、時間がずれてしまうこともあります。そのような場合は、お声がけはもちろん、最悪、担当の交替などでできるだけご迷惑がかからないようにしているつもりです。


詳しく:患者満足度調査(2013)>
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■Vol.1 2013年10月16日
 2013年患者アンケートを終えて
2013患者満足度調査来院される患者さんの医院に対する評価は、厳密に受け止めなければならないと思っております。
ネット上の評価は、医院の実情を反映していると言える反面、意図的な書き込みもあり、そのまま受け取るわけにはいきません。
そこで、当クリニックでは、毎年、来院される皆様にご協力いただき、患者アンケートという形で、評価やご要望をいただき、その改善に努めることでより満足度の高い医院を目指していく所存です。

<ご要望について>
毎回のアンケートで一部の方からご要望の多い点について、今までも暫時改善をして参りました。
今回のアンケートでも再度、ご要望の多い以下の点について、早急に対策を取りたいと思います。
(1)インターネット経由で予防の予約ができるようにする
(2)自費治療費のカード決済の導入
(3)キッズスペースの分離と待合スペースの改善

詳しく:患者満足度調査(2013)>
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